2020年07月27日
2020.07.22 イサキ夜釣り第2戦 大瀬「大根」
いつものメンバー、hagiさんとinainaさんの3人で1か月ぶりの釣行。
前回の釣行からの間、毎週釣りに行く予定を立てては天候が悪くて延期が続いておりました。
場所は前回のリベンジを果たすべく大瀬にしました。
集合は14時半ですが、早めに到着。
私は喉を潤すために「プシュッ」。
他の二人は付けエサの選別。このやる気の違いが釣果に現れました。

15時出船。

前夜は大根で2人で100匹ほど釣れたそうで、荒れちゃった感があるので牛が瀬を希望しようとしましたが、船長に聞くと牛が瀬方面はサメがいるとのことで大根に決定。
無事に上陸して釣り座を決めるのですが、あまり良い所がありません。
一段高くなっているイシダイ場っぽいところに構えました。

右側にはinainaさん。

左の沖向きにhagiさん。

お二人はそれぞれ釣りを開始してますが、私は今回はワームを持参しました。
毎回暗くなるまでフカセをやってましたが、小サバとか小メジナしか釣れないので、ワームでも投げて時間を潰すことにしました。
しかし、大根全周を探りましたがアタリもなく時間が余ってしまいましたw。
沖向きでカゴ釣りしているhagiさんはジャミシマ混じりで小さいながらもイサキをポツポツ。
inainaさんはイマイチの様子。
沖向きが良さそうですが、荷物が重いのでそのままで・・・。
暗くなる前に夕食を済ませて19時過ぎに開始。
潮は手前からサラシに乗っていい感じに沖に払い出してます。
回ってくればバコバコでしょう。
20時。一向にアタリがなくイヤな予感。
ケミを付けなおそうと道具入れに手を入れたら指先に痛みが。
ライトを点けてみると、指先がパックリと切れている・・・。
で、ティッシュで血をふき取っても溢れ出てきて止まらない。
hagiさんを呼んで絆創膏をキツク付け、虫よけのために持参した指サックを装着して応急処置が出来ました。
このまま血が止まらなかったら船長に電話して迎えに来てもらおうと思ったくらいです。
(釣れないので帰りたかったという気持ちもありました)
応急処置の後も釣りを続行しますが、一向にアタリがなく沈黙が続きます。
そんな時に、沖向きから少し下流側に移動したhagiさんはプチ入れ食いとのこと。
しかもコマセを打たなくても食ってくるというので、竿を付けエサだけ持って隣に移動。
しかし、釣り前の行いが悪かったのか?私には全然アタリがありません。
仕方ないのでコマセを持ってきて何度か仕掛けを流したら釣れました。
連シャンはなくて、忘れたころに釣れるペースなので面白くありません。
しかもコイツのせいでアタリもなく針が取られたりして

隣のhagiさんはコンスタントに釣っているので、自分と何が違うのか考えますが分かりません。
帰りの車中で話を伺ったのですが、ケミを付ける位置以外はそれほど大きな違いはなく、理由は判らぬままでした。
16kg持参したアミも1時には撒き終わり夜釣り終了。
前回は6匹でしが今回は12匹・・・・。ショボかった。

港に着いてからの行動が大きな違いだったのか。
前回の釣行からの間、毎週釣りに行く予定を立てては天候が悪くて延期が続いておりました。
場所は前回のリベンジを果たすべく大瀬にしました。
集合は14時半ですが、早めに到着。
私は喉を潤すために「プシュッ」。
他の二人は付けエサの選別。このやる気の違いが釣果に現れました。

15時出船。

前夜は大根で2人で100匹ほど釣れたそうで、荒れちゃった感があるので牛が瀬を希望しようとしましたが、船長に聞くと牛が瀬方面はサメがいるとのことで大根に決定。
無事に上陸して釣り座を決めるのですが、あまり良い所がありません。
一段高くなっているイシダイ場っぽいところに構えました。

右側にはinainaさん。

左の沖向きにhagiさん。

お二人はそれぞれ釣りを開始してますが、私は今回はワームを持参しました。
毎回暗くなるまでフカセをやってましたが、小サバとか小メジナしか釣れないので、ワームでも投げて時間を潰すことにしました。
しかし、大根全周を探りましたがアタリもなく時間が余ってしまいましたw。
沖向きでカゴ釣りしているhagiさんはジャミシマ混じりで小さいながらもイサキをポツポツ。
inainaさんはイマイチの様子。
沖向きが良さそうですが、荷物が重いのでそのままで・・・。
暗くなる前に夕食を済ませて19時過ぎに開始。
潮は手前からサラシに乗っていい感じに沖に払い出してます。
回ってくればバコバコでしょう。
20時。一向にアタリがなくイヤな予感。
ケミを付けなおそうと道具入れに手を入れたら指先に痛みが。
ライトを点けてみると、指先がパックリと切れている・・・。
で、ティッシュで血をふき取っても溢れ出てきて止まらない。
hagiさんを呼んで絆創膏をキツク付け、虫よけのために持参した指サックを装着して応急処置が出来ました。
このまま血が止まらなかったら船長に電話して迎えに来てもらおうと思ったくらいです。
(釣れないので帰りたかったという気持ちもありました)
応急処置の後も釣りを続行しますが、一向にアタリがなく沈黙が続きます。
そんな時に、沖向きから少し下流側に移動したhagiさんはプチ入れ食いとのこと。
しかもコマセを打たなくても食ってくるというので、竿を付けエサだけ持って隣に移動。
しかし、釣り前の行いが悪かったのか?私には全然アタリがありません。
仕方ないのでコマセを持ってきて何度か仕掛けを流したら釣れました。
連シャンはなくて、忘れたころに釣れるペースなので面白くありません。
しかもコイツのせいでアタリもなく針が取られたりして

隣のhagiさんはコンスタントに釣っているので、自分と何が違うのか考えますが分かりません。
帰りの車中で話を伺ったのですが、ケミを付ける位置以外はそれほど大きな違いはなく、理由は判らぬままでした。
16kg持参したアミも1時には撒き終わり夜釣り終了。
前回は6匹でしが今回は12匹・・・・。ショボかった。

港に着いてからの行動が大きな違いだったのか。